
著者 臼井 寛二
長い間、温めてきた"hope-links"をテスト公開しましたが、想定してはいたものの、反応はうーん、といった感じですね。。 それも当然、ミャンマーとか言われても、日本で普通に生活している分には、ほとんど触れることも聞くこともないわけなので、これは想定していたことであります。
では、これがミャンマー人の誰か、ということではなく、こんな感じだったらどうでしょう?
「知り合いの〇〇さんがちょっと困っているんだけど、仕事回してくれないかな?技術は持っているし、きっちりと最後までいい仕事してくれるよ?」
「そうか!あんたには世話になっているし、その知り合いだったら間違いないだろ?ちょうど、社内のDX化とかしようと思ってたら、お願いしようか?」
結局のところ、関係性の強さが共感度に比例するわけで、遠い国のXさんより、友達のAさんの方が共感を得られやすいし、仕事も頼みやすいのは自明の理。
どれだけ強い関係性を作っていくかが、成功のカギなのだろうと思います。
というわけで、とりあえず友達100人作ります!
