サービス
システム化の前に、まず業務の全体像を見える化する。暗黙知を引き出し、ムダを発見し、システム化すべき範囲を確定します。
AI時代だからこそ、設計の価値が上がっています。
AIは指示通りに正確に作ります。逆に言えば、指示が曖昧なら、曖昧な物が出来上がる。 「とりあえず動くもの」を作ることはできても、業務で本当に使えるシステムにするには、業務の全体像と、データの流れと、例外処理を、最初に人間が設計しなければなりません。 ワークショップでは、お客様の業務を一緒に紐解き、AIに渡せる「設計図」までを作り上げます。
3つの成果物
現状の業務の流れを、誰でも理解できる図に
ムダ・属人化・ボトルネックを可視化
システム化すべき範囲と、必要機能の一覧
これらの成果物は、社内の業務改善資料としても活用できます。
STEP 01
業務の概要・困りごとをお伺い(オンライン・30分)
STEP 02
現場メンバーと一緒に業務を可視化(半日〜1日)
STEP 03
業務フロー図・要件定義書を作成
STEP 04
成果物の解説、システム化提案(任意)
※業務の規模・複雑さにより変動します。詳細は無料相談でお伝えします。
「設計→実装」を一気通貫で。
ワークショップ後にそのままバイブコーディング受託開発をご依頼いただく場合、ワークショップ費用を開発費から割引きいたします。
「設計だけ」のご依頼も、もちろん歓迎です。